

自分も情報発信をするかたわら、自分のお手本とすべく働き方のインフルエンサーともいえる多くのフリーランスや経営者のかたをフォロー・ウォッチしています。
今日はその中から、SNSを非常にうまく駆使して自分のブランディングを行っていたり、影響力を獲得して多くの仕事獲得に成功している人たちを勝手に紹介していこうと思います。


今日は、日本の企業がマジで45歳定年制を採用しだすことが現実味を帯びてきたという話をしていきます。
先日、サントリーの新浪社長が、45歳定年制」の導入を提言して波紋を呼んでいます。


今日は、クラウドワークスやランサーズと言った代表的なクラウドソーシングプラットフォームに掲載されている仕事・求人情報の中から、今現在どのようなジャンルの仕事が豊富で、高単価でニーズが高いのかを調査してみました。


中小企業白書などで、フリーランスの廃業率のデータを調べたところ、起業してから10年後まで生き残っているフリーランスは全体の1割程度というデータが目に飛び込んできました。


今日は、これから、フリーランスを目指す方にむけて、フリーランスになると、こういう現実が待ち受けているので想定して準備・覚悟しておこうねという話と、それでもトータル、フリーランスと言う働き方は最高だよっという話をしていこうと思います。


今起こっているGoogleの検索結果の変化とは、検索結果の冒頭に、検索ユーザーが欲しい情報を掲載するようになってきたという変化です。
つまりは、その下に表示されているWebページをクリックして、遷移しなくても、欲しかった情報が入手出来てしまうということです。
これをゼロクリック検索と呼びます。


そんな社会に大変化をもたらしたコロナですが、今日は利便性の塊だった、東京などの大都市圏から離れ、地方移住ないしは多拠点で様々な仕事にチャレンジしてみたいフリーランス・複業ワーカーにむけて地方で幸せな働き方を実現するにはというテーマでリサーチしてみました。


ぶっちゃけWeb業界の変化のスピード・・・早すぎます。
Web制作やWebマーケティング周り知識やスキルがすぐに陳腐化して使えなくなるのです。
特に、チームを組まず、組織に属さずのフリーランスにとっては、すぐにWeb業界の最新情報から置いてけぼり状態になります。


Webマーケターと聞いて思う浮かべる業務としては、まっさきに検索エンジンに表示されるリスティング広告の運用代行や検索エンジンの検索順位を上げることによってサイトの露出を上げるSEOサービスなどが挙げられますが、昨今では、情報を入手するための選択肢が、検索エンジン以外にもたくさんの選択肢が出現してきています。


将来的にお金の不安がなくなり、自分が好きな仕事を好きな時間に好きな場所で働いて生活できるサイドFIRE・・・なんて甘美な響きでしょうか。 日々サイドFIREを目指し格闘中のマネリテおたくフリーランス山崎レモンサワーです。 […]