
あなたの手持ちカードは?フリーランスの極意はじぶんのカードデッキで勝てるゲームだけ勝負する
100の生業を持つ現代版百姓を目指す、破天荒フリーランスのざき山です。
複業メディア「ウィズパラ」では、サラリーマンの方、学生の方、フリーランスの方、問わず、『複業』という、これからの時代の新しい働き方を実現するために必要な知識・ノウハウを発信していきます。
今の世の中は、昔よりも成功するための難易度がはるかに上がっています。
それは何故か?
インターネットの浸透で、競争相手が全世界に広がったからです。
インターネットが浸透する前は、競争相手は物理的接触の範囲内のみの相手が対象でした。
それは同じ街であったり、同じ県であったり、広く広げたとしても自分の国の相手だけが競争の対象でした。
多くは自分の街で突出するスキルやサービスを持つことにより、成功・勝ち組のポジションを勝ち取る事ができました。
インターネットの浸透は、これを強制的に全国・全世界レベルでの競争を強制させられてしまうことを意味します。
地域の商店がAmazonの登場で大量に廃業に追い込まれているなどが典型例です。
これは業種にもよって多少差はあるのですが、フリーランスにとってもまったく同じことが言えます。
自分が住んでいる地域で、突出したデザインスキル・プログラミングスキル・マーケティングスキルがあったら、昔は重宝されました。
今は同地域に住んでいるフリーランスに依頼しなくても、クラウドソーシングを利用することで全国の優秀なフリーランスに安く依頼することが出来ます。
要はインターネットの浸透で何が起こったかというと、ビジネスで成功をおさめる人の数がどんどん少なくなっていき、代わりに成功者が得られるリターンがどんどん大きくなっているという流れです。
近年、世界的に経済格差が大きくなっていると叫ばれている背景には間違いなくインターネットの浸透と資本主義の根本の仕組みが作用しています。
では一介の個人であるフリーランスの皆さんがささやかでも成功を手に入れ、一生食べていくためにはどのような戦略が求められるのか・・・。
答えは多くの人が集まるマーケットでは勝負しないという事、自分の得意・適性・世間のニーズがマッチしているフィールドで勝負すること、これを順守するという事です。
もう少しわかりやすく言います。
「野球」でスーパースターになりたいという成功は、どれだけ本人が努力をしてもライバルも多いし、運の作用が非常に大きく関わるので、成功する確率は非常に低いのです。
こういった熾烈な競争はそもそも回避して、競合が少なく自分が得意で好きなことという、花開くフィールドで勝負しようぜという話になります。
まぁ言うは易く行うは難しなのですが・・。
徹底的にじぶんの手持ちカードの分析をしてみよう
それにしても難しい時代になったなという実感をひしひしと感じています。
もちろんフィールドによってはイージーモードと化しているフィールドもあります。
とくに少子化を背景にブルーカラー人材やアルバイト人材などは、給与が高騰しています。
問題はわれわれWeb系フリーランスにとって、未曽有のハードモードであるということです。
今の生業にどうブラッシュアップを施すべきか、そもそも業種や職種を変更すべきなのか・・・
今の時代、これからの時代はどう動くか・・・
そして何より、じぶんはどのようなカードを持った(どういったスキル・適性を持った)人間なのか?
まずはじぶんのカードをたな卸ししてみることが現状打破とこれからの未来への対策の一歩目となります。
メインのスキル(カード)を洗い出す
まずは自分のいまのナリワイを支えているメインのスキルを整理していきましょう。
ここで大事なのは、人に誇れるような超絶技巧や超絶チートスキルでなくても、挙げていくという点です。
むしろどんなに些細なスキルでもいいので挙げるというのが重要です。
今の時代、必要とされていなかったり、誰からも凄いと思われないような陳腐なスキルであっても、いつ時代の風向きが変わり必要となるかわからないからです。
またモブ的なスキルであったとしてもスキルを組み合わせることによって、そのモブ的なスキルが大活躍することがあるかもしれないんです。
今Web系フリーランスとして活動しているのであれば、デザインスキル、プログラミングスキル、マーケティングスキル、フロントエンジニアリングスキル、各種Webサービスの知識、デベロッパーやデザイナー御用達のソフトウェア使用スキルほか、出来るだけ細かく・詳細に挙げていきましょう。
ちなみに自分は、何か突出したチートスキルは一切ありません。
AIについて人より詳しいという事もありませんし、デザインスキルもごくごく平凡むしろ平均以下、プログラミングスキルもPHPやJavaScriptが多少できる程度。
SNSの活用スキルについてはむしろ皆無と言っても良いかもしれません。
Wordpressのカスタマイズスキルも平均レベル、フロント周りの効率的作業スキルが多少高いかなといったところ。
カードを挙げるうえで大事なのは背伸びをしないということです。
これから戦略を練るうえで大事なのは、「正確に」「客観的に」じぶんのステータスを確認することです。
得意スキルを見出す以上に、苦手なスキルなども洗い出すようにしましょう。
ごくごく些細なスキル(カード)を洗い出す
自分ではごくごく普通のことであるにも関わらず、他の人は意外にそれができない・・・そんなことはありませんか?
自分ではたいしたことのないと思っていることなので、ついついそれが特殊スキルだという事に気づけないのです。
ちなみに自分でいえば、「即レス」スキルです。
圧倒的に人より返信が早いのです。
これは自分はあまりに忙しくすると心身の健康がすぐに損なわれるので、仕事を必要以上に抱え込まないので普段から時間に余裕がある事と、忘れっぽいので早く返信をしないと気が気じゃなくて落ち着かないという性分が起因します。
グループラインなどを見ると、いつも決まって自分が圧倒的にレスポンスが早いのです。
ちなみにビジネスにおいては即レスというのは非常に強力な武器です。
じぶんが世間の人と比べて唯一誇れる圧倒的高レベルのスキルかもしれません(笑
些細なスキルの例えを挙げてみましょう。
・人の感情の揺れに気づきやすいスキル
・旅先では必ずお土産を買って周囲に配れるスキル
・Noと言えるスキル
・目上の人にも気後れせずにモノを言えるスキル
・潰れる前にじぶんの身体と心を労われるスキル
・飽きずにひとつのことに没頭できるスキル
・嫌なことをすぐに忘れられるスキル
・詩的な表現で物事を表現できるスキル
・味覚が異常に発達していて味の違いに気づけるスキル
・何時間でも寝れるスキル
・狭くて乱雑なスペースでも生活できるスキル
・好き嫌いが無く何でもおいしいと思って食べれるスキル
・飽きっぽい性格で次から次へと新しい事に手を出すスキル
・動物や子どもになつかれるスキル
・大自然を見ると感動して泣いてしまうほど感受性が豊かというスキル
・視点が広く世界の人とすぐに仲良くなれるスキル
・疑り深く人を簡単には信用しないスキル
と、まぁ、挙げればキリがないわけです。
じぶんがどのような人間なのか、些細なカードでも見落とすことなく徹底的に洗い出してみましょう。
そういった些細な機能のカードの組み合わせが人生の停滞を打破し、未来を切り開くかもしれません。
じぶんの適性(カード)を洗い出す
じぶんの適性を洗い出すことは、じぶんの成功確率を引き上げますし、不幸を遠ざける事にも役立ちます。
例えば将棋の藤井聡太さんは、あきらかに頭脳が明晰なタイプで肉体労働やアスリートに向いているとは誰も思いませんよね。
将棋の棋士を目指すのと同じような努力を積み重ねたとしてもおそらく有名アスリートにはなれなかったでしょうし、そもそも道半ばで嫌になっていたでしょう。
圧倒的フィジカルを誇るハンマー投げの室伏広治さんもまったく同様ですよね。
どう考えてもその圧倒的フィジカルを活かしたアスリートを目指すべきで、将棋の棋士やeスポーツのトッププレーヤーを目指すのは違うと思います。
しかし人はどうしても適性よりも自分がたまたまやってみたかったりちょっとしたきっかけが影響して生涯をかけてこの道を進もうと見切り発車をしてしまうものです。
自分の努力で全てを切り開けるという頑張り屋ほど、適性を無視して突っ走りがちです。
しかし適性を無視した道を追い求めることは、まさにいばらの道です。
子どものころに自分の適性を見出すのは難しいかもしれませんが、大人になってからでも自分の適性を冷静に見極め、もし自分の適性とマッチしていない仕事に従事しているなら軌道修正したほうが良いでしょう。
「適性診断テスト」とネット上で検索すれば、さまざまな適性診断を受けることが出来ます。
ちなみに自分はHSPのため、働ける環境はかなり制限されます。
フリーランスがじぶんの天職であると気づけたのは適性診断のおかげです。
じぶんの置かれた環境の外部条件(カード)を洗い出す
カードは何も自分のスキルや性質だけにとどまりません。
むしろ自分が身を置く環境の周囲の外部条件がじぶんの成功・幸せ・失敗に深く影響を及ぼしてきます。
幼少期、小学生、中学生、高校生くらいまでは、両親がどのような人なのか、どのような経済状態なのかによって子どもの成長や進路に大きく影響するのは誰しも想像がつきますよね。
社会人になっても自分の身を置く環境、周囲の外部条件によって人生は大きく左右されます。
一番大きなファクターは、居住する地域、付き合う人たち、パートナー、仕事で付き合う人たちになるかと思います。
もし自分の人生が停滞していて、人生を大きく変えたいなら
住んでいる場所を変えてみな、という意見をよく聞きますよね。
引越しをすることで付き合う人を含め、多くの外部条件を変えることができます。
自分であれば、今は東京中野在住、理解のある家族、配偶者持ち、周囲の仲間も非常に良い人ばかりという、非常に恵まれた外部条件を満たしています。
じぶんの苦手・キライ(カード)を洗い出す
じぶんの人生のテーマは、「幸」や「快」の追求ももちろん大事なのですが、それよりも「苦」の回避を重要視しています。
なので苦から逃れるために悟りに至った、お釈迦さんの教えなどもよく勉強してます(笑
まぁ、じぶんは煩悩が多すぎてとてもじゃないけど、涅槃にはたどり着けないので、世俗の人が取りうるハック術で苦を回避していこうと考えています。
じぶんの苦手を知り、その苦手な行動を避けることができれば、それはすなわち必ず「苦」から遠ざかれるのではないかと確信しています。
ちなみに自分の苦手は
・偉そうな人
・怒る人
・意味不明なルール・常識・伝統
・不潔な環境
・睡眠不足
・他責思考の人
・責任が大きすぎる仕事
・知的レベルが高すぎる作業
・じぶんに裁量がない仕事
などなどです。
これらから回避するのは自分の人生において最優先事項なので、すでにそれらをほとんど回避した仕事をしています。
じぶんのスキ(カード)を洗い出す
努力を努力と思わずに没頭できること・・・それがスキなのだと思います。
誰かとスキルを比較するときに、やはり「スキ」であることは圧倒的なアドバンテージになりますよね。
この「スキ」を挙げるのも、わかりやすい仕事や趣味だけでなく、わかりにくくても些細でもじぶんが「スキ」と感じる瞬間・シーン・行動を挙げるのがポイントです。
絵を描くことや運転すること、文章を書くこと、筋トレをすることなどは非常にわかりやすい「スキ」ですよね。
もっと細かい視点で挙げるんです。
たとえば、
・真夜中の2時くらいに物思いに耽るのが好き
・川べりにイスを持って行ってお酒を飲むのが好き
・無名Youtuberの動画にエールのコメントを残すのが好き
・日本各地の郷土料理を集めて食べ比べるのが好き
・海外のニッチなボードゲームを開拓するのが好き
・快眠のための寝具を徹底的に研究するのが好き
・無名の観光地を歩いてまわるのが好き
・節約して貯蓄率を高めるのが好き
・夕日をきれいに見える条件を調べるのが好き
・足湯に入るのが好き
・薬草を取りに行くのが好き
というように、人にはあまりないニッチな「スキ」を徹底的に洗い出すんです。
ここからがメイン・・・それらのカードを組み合わせカードデッキで戦略を練る
さて、ここまで自分の手持ちのカードを洗い出してきました。
その中に誰しもが羨望するチートスキルカードがあった人はおめでとうございます!
もう成功が約束されているようなものです。
しかし大谷翔平や井上尚弥のようなスーパースターになるための可能性・条件をもったカードを手にしている人はほとんどいません。
基本的にはモブカードばっかりです。
しかし一見モブかと思えるカードも、今の世の中の価値観に照らし合わせたら「モブ」なだけで、常に変化し続ける世の中で、それらモブカードがチートカードに生まれ変わる事があるかもしれません。
またモブカードといっても凄まじい種類がありますので、それらの組み合わせで、大きな価値を発揮するということがありえるんです。
それがカードゲームの醍醐味ですよね。
麻雀でも一見、クズ配牌でも、クズ過ぎるがゆえに国士無双の道が見えてくる・・・そんなイメージです。
勝負するフィールドを見極めよう
さぁ、自分の手持ちのカードが見えてきました。
そして大事なのはそれぞれのカードの特徴もそうですが、カードデッキ(カードの組み合わせ)が大事なんです。
カードゲームでも麻雀でも、カード・牌それぞれは弱くても、組み合わせ次第では大きな役になる・・・そんなイメージです。
ちなみにじぶんはじぶんのカードデッキを考慮すると今更ですが、Webのクライアントワークは向いてないなぁという印象です。
これから自分だけのナリワイを新たに見出していくつもりですが、これまでのWebのクライアントワークで得たスキル・知見は大いに役立つどころか、新たなナリワイの生命線となりそうです。
まぁ世間の人たちが羨むような華々しいフィールドでの成功は、どうやらじぶんのカードデッキでは実現できなさそうです。
ただ、それでもじぶんの幸せは実現できます。
むしろそういった大きな成功を目指さないほうが自分の幸せの近道であるとじぶんのカードデッキが物語っています。
ひとつのレアカード(チートスキル)で大成功をおさめるのが、大谷翔平のようなストロングスタイルの成功だとすれば、カードデッキをもとに自分が花開くフィールドを開拓するというのが、誰しもささやかながらも成功を手に入れられる再現性の高い手法だと思います。
みんなの声
起業、フリーランス、ノマドワーカーなど。一般的には「リスクが高いからやめろ」と言われがちなことばかり続けてきたのですが、結局は配られたカードでどう戦うか?でしかありません
手札が弱くて困ってるなら、場所を日本からズラしてみると勝負できるかもしれません🎈 pic.twitter.com/cSeoqlElCX
— ルイス前田 / 旅するように暮らして120ヶ国 (@NY_ruisu) September 7, 2024
9年前フリーランスになったとき(生活はいつも貧窮問答歌だけど)出会いや体験が増えて「人生ってこんなことあるんだ!」の連発だった。
ただ最近カードゲームで例えると、それまでが「カードを引く」ターンだったのに対し、この1,2年は「手持ちのカードからデッキを作る」ことが増えてる気がする。— 優さん(マサルさん)・Masaru TAKAYANAGI/高柳優 (@1day1quiz) February 27, 2024
何このイラストのクオリティw / 新卒フリーランスの手持ちのカードは何で、どう戦うか | けんすう | note https://t.co/HhQswzi6fj pic.twitter.com/MQqV4UBZsR
— 🍺 ikehaya@TVアニメ「クリプトニンジャ咲耶」 (@IHayato) August 4, 2016
独学未経験から始めたとして、デザインのスキルをLv.100にしても、業界内で無敵になれるわけではありません。
なぜなら、業界にはすでにLv.10000のデザイナーが存在しているからです。
弱者は弱者なりの戦略を考えないと、真正面から戦ってフリーランスとして自立するのは厳しいと私は思っています😅
— かたおか@LP専門Webデザイナー&著者 (@kataokadesign) September 18, 2020
「人生は配られたカードで勝負するしかない」ってよく聞くアレ。フリーランスになる際、前職に関わるカードが使える人もいればそうでない人もいる。
雑誌黄金期がとっくの昔に終わっているのに「元出版社での雑誌編集者」ってカード使って仕事するとは思わなかった。#フリーランス#フリーライター— 山下/✍️ (@yamashita_edit) October 30, 2017
何言ってるかわからないと思うけれど、フリーランスの仕事術や営業術はカードゲームに近い。
自分の持っているカード(スキル)を整理する。コンボを考え、デッキを組む。戦う。振り返り、コンボとデッキを改善する。戦う。振り返り……の繰り返しである。
新弾の追加はメーカーではなく自分で行う。
— 中新 大地@コピーライター フリーランス (@writer_DN) October 20, 2023
会社員からフリーランスは前職の会社やクライアントから仕事もらうの最強
。新卒フリーランスは突破力が時に無敵に。新卒フリーランス、会社員から独立フリーランス、結局手持ちのカード(スキルや知識)が何で、それらを戦略的に使いこなせるか。そこに良いも悪いもない。https://t.co/GXbkwKbYxb
— 山口塁 Rui Yamaguchi (@rutty07z) February 4, 2018
願わくば一生不労所得で暮らしたいがまだ結婚と子供も諦めていないので働かないといけない
しかし赤の他人とすれ違うだけでもストレスを感じる事のある俺が出社中に受けるストレスに耐えられる自信はない
フリーランスで食えるスキルもない
配られたカードで勝負するしかない
— 職場の穀潰し雇用延長3匹早く辞めろ (@bov32) October 23, 2020
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この記事を書いた人


山崎岳史
東京都中野区のフリーランスでWeb制作を行っております。
Web制作会社から独立してから、13年が経ちます。
おもにマークアップやJavascriptのコーディング、Wordpressのカスタマイズなどフロント回りの開発が得意ですが、PHPとMySQLを連携させたシステム開発もよく行います。
ビジネス系メディアへの寄稿などライターとしても活動しています。
自分の最大の売りは、即レススキルと誠実さ(自分で言うなw)だと思います。
最近は、フリーランスや複業(複数の生業を持つ)という働き方の素晴らしさに気づき、この新しい時代の働き方の普及活動をしています。
このメディアでこの変化の早い世の中で、いかにすればフリーランスとして活躍していけるか有益な情報を発信していきます。
この記事を書いた山崎岳史個人に仕事のご依頼やご相談、世間話や飲みのお誘いなどがある場合は、コチラまでお気軽にご連絡ください。
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